飲食店

何かと話題の牛丼屋「すき家 長浜IC店」

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すき家 長浜IC店について

長浜インターを降りて右折すると左手に見えてくるのが牛丼でおなじみのすき家です。
昔から大変お世話になっているお店です。
新型コロナウイルスが流行した際に最初の方は24時間営業をやめられていましたが最近はまた24時間営業が復活して長浜では数少ない深夜食べに行けるお店となっています。
長浜の牛丼屋は他にも吉野家やなか卯がありますが、僕はこのすき家が種類も多くて一番来店している数が多い店です。
以前までは来店して席に着くと口頭で注文をしていたのですが2022年にリニューアルされまして、タブレットでの注文となりました。
そのため僕はいつも牛丼つゆだくだくとお願いしていたのですが、つゆだくしか注文ができなくなってしまいました。
もちろん注文の際に店員さんに つゆだくだくでとお伝えすればそのようにして頂けるのですが、毎回毎回わざわざ伝えるのも面倒なので諦めています。
すき家には他にも裏メニューがありキング牛丼という並盛り4個分の特大サイズの牛丼が存在するのですが、こちらに関しては店舗によって対応できるお店とできないお店があるようです。ちなみにこちらの長浜店は以前頼んだ際に受付ていただけましたのでメガサイズでは物足りない方はキング牛丼を注文されたらどうかなと思います。キング牛丼の場合はタブレットからの注文はできないので口頭で店員さんにお願いする形となります。是非一度挑戦してみてください !

メニュー

朝食メニュー

僕はいつも朝食ですき家にお邪魔をするのですが 結構な頻度でまぜのっけ朝食を注文しています。
最近牛丼の値段もグイッと上がりましたがこのまぜのっけ朝食に関してはこれだけのボリュームで380円ととてもコスパが良いメニューになっています。
5時から11時の間で来店できる方はぜひこちらのメニューをお勧めいたします 。

ランチメニュー

ランチメニューもとても魅力があります。
最近牛丼の値段が上がって並盛が400円するのですがランチセットだとサラダが付いて味噌汁もついてさらに卵もついて500円ポッキリのお値段で食べることができます 。

グランドメニュー

朝食の時間帯やランチの時間帯に来店されない方もしくは 24時間いつでも注文できるメニューがこちらになります。
不動の人気はやはりねぎ玉牛丼ではないでしょうか。友達と牛丼は何が好きかという話題になった時にかなりの確率でねぎ玉牛丼が好きという人が圧倒的に多いです。 

料理画像

僕は基本的に大盛りを注文するので画像のメニューは左2枚が大盛り右2枚は並盛りとなっています 。

店内

店内にはテーブル席が7席とカウンター席が10席ほど用意されています 。
特に店員さんに案内されるわけではないので自分で好きなテーブルに着席すると店員さんがお茶を持ってきてくれます 。

注文はこちらのタブレットから行う形となります。
テーブルには割り箸や調味料が常備されていますのでこちらは自由に使うことができます 。

お持ち帰りについて

お持ち帰りで来店された場合、以前はレジに行って口頭でメニューを伝えていたのですが、2022年にリニューアルされてから出入り口を入って右手にあるタブレットからメニューを選びレシートが出てきますので、そのレシートを持ってレジに行ってお金を払うとお持ち帰り商品を用意していただけるという流れに変わりました 。

タブレットを操作してレシートが出てきてそこに番号も書いているので、リニューアルされたばかりの時に僕はその場でレシートを持って待っていたのですがなかなか呼ばれないなと思って確認をするとお金を先に払わなければいけませんでした。
かなり混み合っていたので店員さんも僕の存在に気づいていなかったようです。そういったことがありますので注意が必要です 。

アクセス

住所・電話番号・地図

住所
〒526-0847 滋賀県長浜市山階町496−2
TEL
0120-498-007

営業日について

年中無休で営業されています。

営業時間
24時間営業されています。
朝食メニューは5時から11時まで
ランチメニューは11時から14時までとなります。

駐車場について

駐車場は十分な数が用意されているのですが、昼時などピーク時は満車になります。
また冬の時期はちょっとびっくりしたのですが、他のどの店舗でも雪をしっかり除雪してお客さんが停めやすいようにしているのですが、この店舗だけは一切雪解けをせず、お客さんが入れないような状態になっていました。
雪を溶かさなくてはお客さんがあまり来ないのでバイトとしては楽だからわざとそうしてたのでしょうか 。。

  • この記事を書いた人

ながはマン

長浜生まれ、長浜育ち。 「歴史があるから、今の賑わいがある」をモットーに、街の隅々に眠る物語を掘り起こすのが生きがいです。 明治の鉄路跡から最新のコスパ飯まで、自分の足で稼いだ「長浜のすべて」を全力で発信中!

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